《 最近なにかと話題の MYANMAR で活動準備 》
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副大統領ファミリーのKAMさんが、代理でヤンゴン市長と会合。

ミャンマー白バイ隊員の技術指導、医療ネットワーク支援、未来防災の構築などなど、ミャンマー人が中心になって活動できる体制づくりの打ち合わせが始まりました。

ロヒンギャ問題でマスコミを賑わしているミャンマーですが、
未来防災の実践者としてのBERTは、政治の動きとは関係なく、未来防災活動を地域防災の観点から準備する必要があります。

「虎穴に入らずんば虎児を得ず」の例えは、
被災地支援にも地域復興にも共通する考え方といえます。

”安全第一” を掲げながらも、未踏の地に、いち早く ”勇気” を持って踏み出す BERTY には、いつも独自の行動理念が求められます。

『求められれば、必ず手助けする』
そんな地域のヒーロー創りが世界各地で動き始めています。

”ビルマの竪琴” で映画化もされ、日本と友好的なミャンマー。

日本ーミャンマー議員連盟の会長 逢沢一郎代議士とも会談して頂きました。

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